2012年2月18・19日に、2011年度冬のおとまり療育キャンプが実施されます。
日時 2012年2月18日(土)~19日(日) 【1泊2日】雨天決行
集合 18日午前10時20分 県立考古博物館駐車場
場所 清泉寮本館(清里高原)
お申し込み 下記の2011年度冬のおとまり療育キャンプ案内を参照して下さい。
2011年度冬のおとまり療育キャンプ案内(PDFファイル)
ボランティアを募集しています。申し込みは、下記の案内を参照して下さい。
ボランティア募集のお知らせ(PDFファイル).
2011年12月3日に中山清司先生をお招きして学習会を開催しました。
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(以下、ご案内しました内容です)なお、申し込み方法等、詳細については随時このホームページにてお知らせいたします。
TEACCHプログラム研究会山梨支部では、
中山清司先生をお招きし、「構造化の実践」をテーマに学習会を開催します。
とりあえず、会場と時間が確定しましたのでお知らせします。
◇日時 平成23年12月3日(土) 13:30-16:00(開場:13:00)
◇場所 かいてらす(山梨県甲府市東光寺3-13-25)
2011年10月29日に当会の福本が講演を行いました。
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(以下、ご案内しました内容です)
山梨県が主催する、障害児(者)地域療育等支援事業の一環として、
当会の福本が「自閉症の子を持つ親の想い~ 行政担当者 ときどき 保護者」と題し、講演を行います。
当日は講義のほか、AD/HDの世界の疑似体験や個別相談も行ないます。
秋の忙しい時期ではあるかと思いますが、ぜひ、皆様のご参加をお待ちしております。
◇ 日時 平成23年10月29日(土曜日) 10:30~12:00(受付:10:00から)
◇ 場所 山梨県立育精福祉センター 南アルプス市有野3303-2
◇ 電話 055-285-0806 ファックス 055-285-2094
☆ 当日、障害児(者)の預かりもあります。一緒に遊んだり、工作をしてくださるボランティア(高校生以上)も募集しています。
申し込み方法、その他、詳しくは、こちらをクリックしてください。(別ウィンドーでPDFファイルが開きます)
2011年10月15日に「右左口の里」でバーベキューを実施しました。
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(以下、ご案内しました内容です)
3.11の東日本大震災に皆様の周辺にも心を痛め、影響を受けておられる方がおられるのではないでしょうか。
一日も早く穏やかな日々が戻ることをお祈りいたします。
山梨県自閉症協会では本年度の事業計画に基づき下記のとおり一日行楽を行います。
「右左口の里」でバーベキューを実施いたします。バーベキューをしながら自然のやさしさにふれて
のんびり過ごしてみませんか?
現地集合ですが、どなたでも参加できますのでお誘い合わせの上ご参加下さい。
多数のご参加お待ちしております。
日 時 平成23年10月15日(土)
場 所 11:00 右左口の里 集合 地図はこちら
甲府市中畑町1132 TEL 055-266-4680
会 費 大人(中学生以上) 1人 1,500円
小学生以下 1人 1,000円
お申し込み 下記のバーベキュー案内を参照して下さい。
2011年10月9日に、帝京科学大学の石井先生の講演会・シンポジウムが開催されました。
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(以下、ご案内しました内容です)
帝京科学大学の石井先生から、表題の講演会・シンポジウムのお知らせがありました。
つきましては、ぜひ、皆様お誘い合わせの上、ふるってご参加ください。
現代社会における自然環境や動物がいる環境が子ども達にとってふさわしいとは言い難くなってきています。特に何らかの障害を抱えている子ども達の理解や支援の方法論について、文部科学省が特別支援教育を行うことを唱えていながらもまだ十分とは言えない状況にあると思っています。今すぐにでも解決しなければならない問題です。その一歩として、帝京科学大学の大学祭で教員の企画として講演会とシンポジウムを行うことにしました。
「いのちをまなぶ」を掲げている大学の取り組みです。ぜひご参加ください。
午前10:00~12:00 講演会・午後 1:00~ 3:30 シンポジウム
◇場 所:帝京科学大学 上野原キャンパス 404教室(本館棟4階)
山梨県山梨県上野原市八ッ沢2525
JR中央線 「上野原駅」下車、「帝京科学大学行き」バスで約8分
☆バスの運行に関してはホームページでご確認ください。 http://www.ntu.ac.jp/
◇費 用:無 料
◇内 容
講演会:「発達障害の理解と感覚統合」
講師:帝京科学大学 医療科学部 作業療法学科 教授 石井孝弘氏
(日本感覚統合学会常任理事、日本ウマ科学会、日本動物介在教育・療法学会 他)
*発達障害を理解し保育園、幼稚園、学校生活など
子どもたちが少しでも生きやすくなるために必要な考え方などについてお話します
シンポジウム:「特別支援教育に私たちができること‐うま(乗馬)の可能性-」
【司 会】小川 家資 氏 (アニマルサイエンス学科 教授)
【報告者】
*三尾 真琴 氏 (総合教育センター 教授) 14:30~
「高等学校における特別支援教育の取り組みの遅れを指摘し、
「不登校」「うつ病」などの二次障害を回避するための対策を報告します」
*近藤 知子 氏 (作業療法学科長 教授) 13:40~
「障害が起きた際の、あるいは、健康の回復・維持促進における作業療法の役割と
AARとの連携について報告します」
*石井 孝弘 氏 (作業療法学科 教授) 14:00~
「動物を介したリハビリテーションとは何か、人の障害とどのように結びつき、
どのような治療手段を用い、どのように実践するのかを報告します」
*滝坂 信一 氏 (アニマルサイエンス学科 教授) 13:10~
「馬をパートナーに行う『障害のある子どもの教育』、『心理臨床』の特徴や実施上の配慮
そしてその場に起こる様々な豊饒について、これまでの経験から話題提供したいと思います」
